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2006年06月06日

人は見た目が9割/竹内一郎

今更ですが読みました『人は見た目が9割』を。言葉だけでは何も伝わらないという事が、この本の主張のような気もするけど、それだけじゃなくて、どうしたらいいかという点についてまで言及されてて、小生としては満足した1冊となりました。

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2006年03月19日

国家の品格/藤原正彦著

小生はずっと違和感を感じていました。ニュースを見ていても、何をしていても。ニュースを見ていて「これは違うでしょ」「いやいや、そんな事はないよ」と思った事は数知れず。でも、それが何なのか、何に起因するものなのかってのは、全く分からなかった。漠然とした違和感だけが小生の中にあっただけ。でも最近、その違和感を少なからず解消してくれる本を見つけました。それが『国家の品格』

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posted by balalaika at 22:00
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