新着記事

2008年10月24日

フルチェンケータイ reの新色

中身も外見も全て変えられるのがフルチェンケータイ reという事なんですけど、新色が登場して、ついに20色のラインナップになったようです。どの色を買えばいいのか迷ってしまいます。

「フルチェンケータイ re」に新色、セ・リーグ携帯も限定発売
9月29日18時32分配信 Impress Watch

 KDDI、沖縄セルラーは、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「フルチェンケータイ re」の新色や、プロ野球セントラル・リーグ球団とのコラボモデルを発表した。

 「フルチェンケータイ re」は、携帯電話の外装を交換できるサービス「フルチェン」に対応したソニー・エリクソン製CDMA 1X WIN端末。10月中旬より、新色となる「ルミナスゴールド」「ディープレッド」「シルキーラベンダー」「ラストラスブルー」「マットブラック」の5色が追加される。コラボレーションモデルを含めると、「フルチェンケータイ re」は今回の発表で約20種類のラインナップとなる。

 また、「フルチェンケータイ re」をベースとした、セントラル・リーグ球団とのコラボモデルも9月30日から順次販売される。各球団ごとに数量限定3000台の提供となる。

 発売日は、「タイガースケータイ」と「カープケータイ」が9月30日、「ジャイアンツケータイ」と「ドラゴンズケータイ」が10月4日、「ベイスターズケータイ」が10月5日となる。フルチェン価格は1万3020円となり、別途端末代金とパーツ変更手数料(525円)がかかる。

 なお今回はセントラル・リーグとのコラボとされたが、東京ヤクルトスワローズのモデルはラインナップされていない。KDDI広報部では、「契約の関係によるもので引き続き検討していく」とその理由を説明している。

 このほか、KDDIでは2008年「クライマックスシリーズ セ・リーグ」に協賛することを明らかにした。

最終更新:9月29日18時32分
という訳で、見た目だけなら全て変えられる携帯電話の色が増えました。見た目が変えられるという事なので、色のラインナップも増やそうという事なんでしょうか。やりかた(?)がソフトバンクみたいだと思ったりしましたけど。

個人的には、中身は普通の携帯電話じゃないかと思うんですよね。カメラも3.2M オートフォーカス付 CMOS カメラですし、液晶だって約2.7インチ、240×400ドットのメインディスプレイと、128×36ドットの有機ELサブディスプレイです。

特に新しいコンテンツを搭載している訳でもないんですけど…見てみると、結構売れているみたいなんですよね。毎日使うものだから見た目が重要という事でしょうか。

小生が聞いた限りでは、フルチェンケータイは評判があまりよくないんです。でも、世間的にはそうでもないという事なんでしょうか。









posted by balalaika at 00:00
| このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
| Comment(0) | TrackBack(0) | 携帯関連>au
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://blog.seesaa.jp/tb/108512396
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。